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Posted by naturum at

2015年01月01日

謹賀新年:大羊:染め絵手拭い@新潟

新年 明けましておめでとうございます

居間の手拭い額を12月30日に交換しました。


今年の干支、エンジを基調にした未の図柄です。

大羊 といいます。 かまわぬ㈱の手拭いでした。

今年は干支の図柄の手拭いをいろいろ探しましたが横物柄が多かったり、気に入らない図柄が多く、この手拭いはいつも利用しているちどり屋では扱いが無く、手に入れるのに少し苦労しました。汗
かまわぬの手拭いは本家本元はカタログショッピングだけで通販をやっておらず、残る方法は取扱店を探して購入するしかないんですよね。


今年は何事も、丸く収まるといいですね。男の子ニコニコ

本年もよろしくお願いいたします。  

Posted by Zen at 13:01Comments(2)手拭い

2014年09月21日

稲穂:秋の収穫:染め絵手拭い@新潟

昨年は9月に入ってもかなり暑かったと思いますが今年は急に涼しくなりました。

朝晩は寒いくらいですが新潟平野の稲刈りも今が最盛期。

この連休が終わる頃には8割以上の田んぼの稲刈りは終わっているのではないでしょうか。

新米出荷のニュースも流れていますが、買い取り価格が安くなり農家の方は大変なようです。

居間に飾ってある手ぬぐいを替えました。



こちら、たわわに実って垂れた稲穂の図柄、グラデーションが素敵ですね。
”稲穂”という かまわぬの染め絵手拭いでした。
¥900なり

これからどんどん秋の味覚、美味しいものが出回りますね。

今年は雨が多かったので天然キノコは豊作でしょう。
近くのスーパーに長野産マツタケが1本¥4000で売られていました。

安いとは言っても私は今年もカナダ産マツタケかなテヘッ、、、  

Posted by Zen at 18:44Comments(2)手拭い

2014年07月20日

出目金手拭い:夏祭りの縁日の思い出@新潟

今年の梅雨は全国的にすっきりしない日も多く、台風8号もやってきたりでお騒がせの梅雨でした。

居間の手拭いをクローバーからチョット夏らしい柄に替えました。


”出目金”という ”かまわぬ” の手拭いでした。
¥945なり

赤と黒?、、、泳ぐ出目金と金魚藻の図柄のようです。

金魚といえば金魚藻やホテイアオイも思い浮かびます。ニコニコ


梅雨はまだ明けていませんがあちこちで夏祭りも始まりましたね。

夏祭りといえば、思い浮かべるものは?


金魚すくい?  ウナギ釣り?  型抜き?  カキ氷?


金魚すくいも簡単なようでなかなか奥の深い遊びですよね。

大切に貯めたおこずかい、大枚はたいてやっとの思いで採ってきた夏祭りの縁日の金魚を育てた覚えありませんか?

土用の丑の日も近いのでウナギ釣りなんてのもやった覚えがありますがウナギは釣れるものではありませんね。テヘッ

型抜きなんていうのも大好きでしたが、、、、

夏祭りは楽しい思い出とともに、世の中にうまい話などないものだと子供心にいろいろ教えられた部分もありました。ニコニコ
  

Posted by Zen at 21:42Comments(2)手拭い

2014年06月02日

クローバー:初夏の野原:染め絵手拭い@新潟

連日夏かと思うような猛暑が続いている日本列島ですが昨日から6月です。

新潟平野は5月中旬には田植えもほぼ終わり、緑の絨毯があちらこちらに目につくようになりました。

この時期、原っぱの草は日に日に背丈を増して、緑がだんだんと濃くなります。

カッコーの鳴き声やヨシキリの鳴き声も聞こえ初夏の雰囲気も漂います。


居間の飾り手ぬぐいを交換しました。

シロツメクサ、、、クローバーの図柄の染め絵手拭いです。



濱文様というメーカーのものです。

所々に4つ葉の物も見えますね。ハート


鳥屋野潟公園を走っていて、クローバーのティアラを見つけたこともありました。

どんどんと成長する野原の草、朝などは草いきれの匂いがすがすがしく良い季節です。
早朝散歩などいかが?ニコニコ  

Posted by Zen at 06:38Comments(0)手拭い

2014年05月01日

ショウブと兜:染め絵手ぬぐい@新潟

今日から5月

桜も終わり野山の草木がいっせいに芽吹いて緑がまぶしい季節になりましたね。

サクラマス釣りや山菜採りでツバメの姿も目にするようになりだんだんと初夏の香りも漂ってくる今日この頃です。

居間の手拭いを今朝交換しました。


もうすぐ子供の日、端午の節句ですね。

上にショウブ、下に兜が描かれていて5月らしいさわやかな色合いです。


昨年末の東京出張の際に人形町のちどり屋さんで買い求めたものです。


紅やの兜 という ”てのごい” です。

手拭いに付いていた帯札には ”てのごい” と書かれていて、説明書きには ”手拭いのことを、江戸弁や博多弁で”てのごい”と呼びます。” と書かれていました。

紅や はフォーカート㈱という博多のメーカーのようです。

アウトドア派の私にとっては海に山に川にと、いろいろ忙しい時期でした。男の子ニコニコキラキラ  

Posted by Zen at 07:57Comments(2)手拭い

2014年03月03日

紅白梅:染め絵手拭い@新潟

今日はひな祭りですね。

お雛様の手拭いはこれまでいくつか紹介しましたが今年は手持ちが無いのでこちらを居間に飾りました。



一昨年は戸田屋商店の紅白梅を紹介しましたが今年は源氏(堀井株式会社)の注染手ぬぐい:紅白梅です。


紅白梅というと切手にもなった国宝の尾形光琳の紅白梅図屏風が思い浮かびます。

そうそう、数日前のテレビでは伊豆半島の河津桜が満開と報道されていました。

河津桜は早咲きの桜の品種で有名ですね。

素敵な河津桜の写真はこちらをどうぞ

あと1ヶ月で日本中の桜が咲き始めると思うとウキウキします。ハート  

Posted by Zen at 07:42Comments(2)手拭い

2014年01月01日

午年染め絵手拭い:謹賀新年@新潟

新年 あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。


今朝は激しい雷雨&アラレで目が覚めました。
西風も強く、雷ゴロゴロ、、、近年まれに見る悪天候の元日の朝でした。

1日飾りにならぬよう30日の晩に居間に飾ってある額の手拭いを午年のものに替えました。


東京出張の際、人形町のちどり屋さんで買い求めた気音間(けねま)の注染手拭いです。

天高く馬、、、”肥ゆる”、、じゃなくて、、、
凧なので昇ってますね。テヘッ


日本といえば山は富士、、、お正月はやはり富士山も付きものです。
これまで私は2回登っていますが世界文化遺産になり登山者も多くなり協力費を任意で¥1000いただくことになったようです。

連日の悪天候でしたが夕方頃から道路も乾き始めてたので数日ぶりで18時半頃から鳥屋野潟ランニングに元旦早々出かけてきました。ダッシュ
いつもだとランナーに会うのですがさすがに誰とも会いませんでした。
相変わらず西風が強く行きは良い良い帰りは辛い、、、状態。ZZZ…

後半3/4の所で腕立て伏せ、スクワット、腹筋などやって再度走り始め、あと500mほどで家という所で激しい雨が降り始め、、、、

結局びしょ濡れになっての帰宅でした。ブロークンハート

ウマ年ですから何事もウマく行って欲しいものですがなかなかウマくいきませんね。

今年一年、ことがウマく運びますようにハート

これから家族で万十屋のもつ鍋です。ニコニコ





  

Posted by Zen at 19:42Comments(0)手拭い

2013年12月16日

ヒイラギ:染め絵手拭い@新潟

柊。

木偏に冬

読めますか?

居間に飾ってある染め絵手拭いを12月らしい柄にかえました。


柊という戸田屋商店の梨園染、¥1050

色違いもあります

添えられた紙片には
”柊は邪気を避けるとされ、節分にはイワシと共に戸口に飾られます。また、西洋ではクリスマスのリースに利用されたりしています。”とかかれていました。

厄除けになるといわれ我が家の庭にもヒイラギが植えられていますが、植えて10年以上経ちますが赤い実をつけたのを一度も見たことがありませんでした。

いつになったら花が咲くのかな、、、

追記:あとで知りましたがヒイラギは雌雄異株なのだそうです。ビックリ
我が家の柊はオス株でした。テヘッ  

Posted by Zen at 08:20Comments(0)手拭い

2013年09月19日

中秋の名月:満月うさぎ:染め絵手拭い@新潟

台風18号が大きな爪あとを残してあっという間に日本列島を通り過ぎて行きましたが、被害にあわれた方々にはお見舞い申し上げます。

台風一過秋の空、、、まさに今回の台風が通り過ぎた後はそのような状況ですね。

一気に気温も下がり急に秋めいてきました。

日が暮れる時間も早くなり6時前には日の入りです。

昨日仕事から帰って鳥屋野潟ランニングに出かけましたが東の空にはまん丸の綺麗な満月が見えました。

中秋の名月は年によって日が動きますが今年は今日、9月19日です。

今日はお月見しないとですね。
ここ何年もお月見を忘れていた人、ぜひどうぞ。ニコニコ

久しぶりに居間の染め絵手拭いを替えました。


満月うさぎ という遊美の手拭いです。
ススキの穂も素敵ですね。

以前に東京出張の際にちどり屋さんで買い求めたものです。

付いていた添え紙には”どっちがお月様?”と書かれていました。

今日も日本列島、秋晴れの1日のようです。
日が暮れたら中秋の名月、鑑賞出来ますよ。

団子で月見
お酒で月見 

いずれでもよし、、、
ちょっと窓を開けて夜空を見てください。ハート  

Posted by Zen at 08:00Comments(0)手拭い

2013年08月08日

朝顔と手水鉢と簾:染め絵手拭い@新潟

新潟は例年より10日ほど遅く8月2日に梅雨明け宣言がされました。

日本列島は猛暑が続いています。
熱中症にならないように気をつけましょう。

寒いのはエネルギーに頼らなくても服を着込めばなんとかなりますが、暑いのはクーラーを付け電気に頼らなければ川か海にでも入らないとどうにもならず大変ですね。テヘッ

私の場合、暑い夏の週末は大抵鮎釣りで川に浸かっているので省エネにちょっとだけ貢献してました。ニコニコ


居間の手拭い、朝顔柄のものに替えました。


簾(すだれ)に手水鉢(ちょうずばち)に朝顔、、、

だいぶ前に買った物で、どこのものだったか定かではありません。
今は手に入らない柄のようです。

暑い夏の朝のすがすがしさが伝わってきますね。  

Posted by Zen at 07:32Comments(2)手拭い

2013年07月01日

七夕飾り:染め絵手拭い:今日から7月@新潟

早いもので今日から7月。
一年の半分が終わってしまいました。

居間に飾ってあった染め絵手拭い、7月らしい柄に替えてみました。


”七夕飾り”という気音間(kenema)の注染手拭いです。

こちらは先日、新潟のスーパーセンタームサシの2階にあるお店で偶然見つけたものを買いました。
税込み¥1050

七夕にちなんだ手拭いがいろいろあり、こちらの通販などでも買えます。

七夕って言うと、梅雨真っ只中、小さい頃に七夕飾りを飾ってその日を迎えても、雨だったり曇りだったりして織姫や彦星を見たことはほとんどありませんでした。
雨の特異日なんでしょうね。(諸説あるようですが、、、)


そうそう、私はまだ鮎モードになっていませんがテヘッ新潟県のいくつかの河川が今日から鮎釣り解禁です。

新潟県の各河川での試し釣りではあまり芳しくない結果だったようです。
どうも今年は鮎の遡上が悪いらしく苦戦を強いられる様相でした。  

Posted by Zen at 07:49Comments(2)手拭い

2013年06月02日

蕗:染め絵手拭い@新潟

もう6月。

居間の額に飾ってある鯉のぼりの染め絵手拭い、交換しました。

晩春から初夏という事で、ワラビメダカなどが連想されますが以前に紹介したので、こちら


蕗です。

ワラビ採りに山に入ると、日に日に藪の草の丈が伸びてきます。

昨日もワラビ採りに出かけましたが、こうなってくるとワラビの芽を見つけるのも少し面倒になりますね。

フキノトウが終わって、特徴的な団扇の様な大きな葉っぱの蕗が地面を隠します。


蕗は広く食用として利用されている割に、ワラビや他の山菜の様に珍重?されていませんね。

目の色変えて採っている人は見たことがありません。

でも和風の煮物には名脇役。
独特の香りが良いですね。
これまで私の紹介した料理(根魚の煮付けなど)にもさりげなく登場していました。


蕗の葉といえば北海道の蕗の葉はでかいですね。ビックリ

ラワンブキって言います。
不意な雨で傘など持っていないとき雨避けに利用できるくらい大きいです。

この蕗の茎、ニンジン並みの太さ?で食べ応えありそうですが、食べるのも大変そう。ニコニコ  

Posted by Zen at 11:38Comments(0)手拭い

2013年05月01日

鯉のぼり:染め絵手拭い:こどもの日:GW&忌野清志郎@新潟

早いもので今日から5月。
久しぶりにと言うか、だいぶ不精して替えていなかった居間の染め絵手拭いを交換しました。テヘッ

昨年は兜の置物を紹介しました。

以前に鯉のぼりの染め絵手拭いを紹介したことがありますが、今回はこちら


私にしては珍しく横置き柄の染め絵手拭いでした。
こちら、奈良県の中川政七商店の注染手拭いでした。

5月5日は無病息災を願って菖蒲湯に入りましょうね。



そうそう、明日は我らが孤高のロックンローラー、忌野清志郎の命日でした。
早いもので2009年5月2日に旅立って、あれから早4年。
だんだんその年齢に私も近づいてきました。

ハナレグミ&忌野清志郎のサヨナラcolorは未だにジーンと心に沁みます。

それと癌と戦いながら担癌状態を自分で知っていながら闘病生活の末に、復活祭と銘打ってJUMPを歌っている清志郎のすごさは判る人にしか理解できないと思います。
(”世界のど真ん中でティンパニーを鳴らしてその前を殺人者がパレードしている、、、”  清志郎が残したメッセージの意味は大きいです。どんな世の中や時代になっても戦争や人殺しは政治的国家的に正当化されるべき事柄ではありませんね)


毎年ゴールデンウィークになるといろいろ思うところのある私でした。  

Posted by Zen at 21:27Comments(2)手拭い

2013年03月24日

ふじ屋とちどり屋:染め絵手拭い吟味:東京出張の楽しみ@新潟

染め絵手拭いを額に入れて居間に飾っています。

これまでもたくさんの手拭いを紹介してきましたが、よくよく考えるとお世話になっている2店舗の紹介をしたことがなかったような、、、

いまさらですが東京出張に出かけると必ずといって良いくらい訪ねていたお店を2つ紹介します。

名前だけは何回も登場してましたね。テヘッ

一つは浅草の”ふじ屋”さん。



場所はこちら

浅草寺にお参りしてから、参道を一本ずれるとすぐにあるお店です。
浅草寺の境内といっても良いくらいの場所でした。

東京駅から地下鉄銀座線に乗れば浅草はあっという間でした。

ふじ屋さんは素敵な柄のオリジナルブランドを主に扱っていますが、ネットでの販売は行っておらず直接店に出向かないと新作などの柄は確認できません。ZZZ…

しかし、立ち寄りついでの浅草界隈の散歩は楽しいものです。ハート


そしてもう一店、


こちらは人形町のちどり屋さんです。



東京駅から歩いても15分くらいでたどり着きます。

場所はこちら


入り口左手にはスイレン鉢が置いてあり赤と白い金魚が住んでました。ニコニコ

毎年の事ですが11月中旬の東京出張では必ず二店舗に足を運びます。

ちどり屋さんは楽天市場にも出店していてネットで柄を確認して買い物ができますが、ふじ屋さんは直接出向かないと新年の柄が確認できません。ZZZ…

年始用の干支の手拭いを購入する際にはどうしてもふじ屋さんに足を運び、翌年の柄を確認しないと決められない事情がありました。ブロークンハート

あれやこれやと悩んだ挙句、結局2013年用の手拭いはふじ屋さんの柄は気に入ったものがなく、ちどり屋さんで買い求めました。
それがこちらでした。

毎年、新年用の手拭い選びをしないと年が越せませんでした。  

Posted by Zen at 22:02Comments(0)手拭い

2013年01月01日

とぐろ蛇:2013染め絵手ぬぐい@新潟

新年 あけましておめでとうございます

今朝起きたら風もなく外はしんしんと雪が降っていて15cmくらいの積雪です。


居間の染め絵手拭い、28日に替えました。

今年の干支はヘビ。



東京出張の際に ちどりやさんで買い求めました。
遊美 というところの とぐろ蛇 という手ぬぐいです。


霧吹きで水を掛け、しわを伸ばしてから額に飾りますが、その際に手で延ばしていたら藍染めなので手のひらが青くなってしまいました。テヘッ

開けた口からニョロッと出ている舌がお茶目ですね。ニコニコ

ヘビの舌は人間の鼻と同じで臭覚もになう感覚器だと昔教えられました。
本当は口の中にあるヤコブソン器官と言う臭覚器官に匂い分子を送るために、ニョロニョロ、シュルシュルと舌を出しているんです。
良く考えると二度手間で匂いを感じてるんですね。ZZZ…


私のブログにこれまでたくさんのヘビが登場しました。

実際には会いたくないヘビですが、、、

シマヘビ

マムシ

アオダイショウの子供

番外編ではブナの木にぶら下がったヘビ

なんてのがありました。


さて、今年はどんな年になりますやら、、、

本年もよろしくお願いいたします。
  

Posted by Zen at 16:32Comments(5)手拭い

2012年10月21日

散り銀杏:染め絵手拭い@新潟

つい先日まで暑い暑いと言っていたように思うのですが、いつの間にか急に秋めいて寒くなってきました。

街路樹のイチョウの葉っぱも色付き始め、早いところではギンナンも落ち始めているようです。

無精で長らく替えていなかった居間の染め絵手ぬぐいを交換しました。テヘッ


素敵ですね。

この手拭い、3日ほど博多に出張していたのですが博多駅ビル”くうてん”の中にある東急ハンズで買ってきました。
かまわぬ製の染め絵手拭いで税込¥945なり。

以前に紹介したイチョウの染め絵手ぬぐいとは少し柄が違いますね。

もうしばらくすると毎年恒例ギンナン拾いに出かけないとでした。もみじ02

秋はヤマブドウジュースの仕込みムカゴ採りやキノコ採りサヨリの一夜干作り等など色々やることがあって忙しいです。テヘッ汗  

Posted by Zen at 20:25Comments(0)手拭い

2012年06月21日

めだか睡蓮:染め絵手拭い:夏至@新潟

今日は夏至です。
一年で日照時間が一番長い日。

でも以前にお話したとおり、日の出が一番早い日はすでに過ぎています。
また日の入りの時間はまだ遅くなっています。

朝マズメを狙う釣りでは一年で一番辛い時期でした。テヘッ

梅雨も明けないと言うのに台風4号が日本列島を駆け抜けてゆきましたね。
被害にあわれた方々にはお見舞い申し上げます。

さて、長らくそのままZZZ…にしていた居間の手拭い額。
やっと交換しました。



”めだか睡蓮”という気音間(けねま)の注染手拭いです。
¥1000なり

初夏らしい柄ですね。
睡蓮の花とめだか、それとカエルも描かれています。。

そういえば、鳥屋野潟ランニングに出かけると公園内にある観察池の一つに睡蓮が沢山生えているのですが今、花を咲かせています。

以前に似たようなカエルと睡蓮の手拭いも紹介しましたね。     

Posted by Zen at 07:41Comments(2)手拭い

2012年03月02日

紅白梅:染め絵手拭い@新潟

明日はひな祭りですね。

昨年はお雛様の絵柄の染め絵手拭いを飾りましたが今年は手持ちの中から春らしい柄という事で梅の染め絵手拭いに買えました。


戸田屋商店の 紅白梅 という手拭いです。

ひな祭りというと桃の花ですから、ちょっと違いますが、、、、テヘッ

後一ヶ月もすると桜の便りが聞かれますね。
春はすぐそこ。

季節の移り変わりは早いものですね。  

Posted by Zen at 08:08Comments(3)手拭い

2011年10月28日

キノコ:染め絵手拭い@新潟

秋の気配も深まり、鳥屋野潟に先週あたり白鳥の一団がやって来ました。
昨年は19月13日でしたので、暑い日が続いた今年は10日ほど遅いようでした。

コスモスの花はまだ鳥屋野潟公園では咲いていますが、夏の終わり頃に替えたコスモスの手拭いをキノコ柄の手拭いに替えました。



戸田屋商店の”きのこ”という手拭いです。
ちどり屋さんで買い求めたもので¥800なり。
キノコのほかに松葉、どんぐり、栗なども描かれています。

手拭いに添えられていた紙片には

”木の子と呼ばれるように、森の日陰に様々な種類が自生しています。松茸や平茸など独特の食味や薬効を求めて茸採りに歩く人が絶えません。”縦に裂ければ大丈夫”と言いますが大抵の毒茸は縦に裂けますし、迷信も多いので注意が必要です。”


松茸や本シメジなど生きた木の根と共生する菌根菌などや、枯葉や倒木など木から作り出された残骸を自然に戻しリサイクルする腐生菌もあります。

茸と言う漢字がキノコを表しますが、菌根菌や腐生菌のいずれにしても木が無くてはキノコも成らないので”木の子”という当て字もなかなか的を得ていますね。

2週間ほど前からキノコの偵察などに出かけていますが今年はやや遅れ気味、ボチボチと言ったところでしょうか。  

Posted by Zen at 08:16Comments(0)手拭い

2011年09月09日

コスモス:染め絵手拭い@新潟

居間に飾ってある染め絵手拭いを替えました。


秋らしく、コスモス

戸田屋商店のコスモスと言う手拭いで、ちどり屋さんで買い求めたものです。

添えられていた紙片には

”メキシコ原産で、日本には明治になってからわたってきました。日本においては比較的新しい植物ですが、まだ暑い日差しの下でピンクや代の花が風に揺れる様子は、夏から秋への移り変わりを感じさせ、秋の季語として定着しています。”


秋の虫の声も高らかになってきてコスモスなどの花を見ると秋の気配を感じますね。


鳥屋野潟のコスモス畑や九頭竜川の鮎釣りで訪れた勝山のキバナコスモスを紹介したこともありましたね。

そうそう実は今、米代川に終盤の鮎釣り遠征に出かけてました。(9月7日より不在で、自動投稿でした)

以前の米代大鮎遠征の際のコスモスも紹介したことがありましたね。

大きな鮎が釣れるといいナ。  

Posted by Zen at 06:28Comments(3)手拭い