2013年01月06日
エギに弓角:二刀流釣法:アオリイカ3杯:朝飯前釣行@新潟
9月下旬 平日 晴れ 波予報1m
夜半まで北東の風で波が心配でしたが朝方には南寄りの風に変わっていました。
4時55分に目覚ましかけたが寝坊して5時40分起床。
急いで支度して西港に出かけました。
駐車場に車少なし。
前日より波はないものの1m程度のウネリあり。
手前のテトラは波をかぶっていました。
前日からの波で多少の濁り。
エギングにはちょっと条件が悪いかな、、、
濁りでも目立つオレンジ3号餌木をチョイス。
潮の流れが右から左にあり、それなりにエギが流され釣りづらい状況でした。
堤防上からの深場狙い(8-10m)ではエギを着底させるのに70秒近く待たないとなりません。
待ち時間がもったいない、、、、、って思いません。
鼻歌など歌って時間を潰すのもいいですが脇でイナダ等が釣れていると、どうしたものかと気がもめます。
青物も釣りたいし、、、、、、


餌木をキャストしたらエギング竿を置いて着底までの70秒の間で、弓角を2回キャストして引いてくることができることがわかりました。
名づけて、二刀流釣法、、、???
常連さんたちも似たようなことしてました。
これで待ち時間の間にイナダが釣れたら最高ですね。
でも、そうは問屋が卸しません、、、、
こっそりお教えします。
青物が回遊して釣れている時はたいていアオリイカはおびえて底辺りにいるのであまり釣れません。
またアオリイカが良く釣れる時はたいてい青物がいません。
両方の釣りが同時に成立することは極めて稀と思われます。
ことわざに二兎追うものは一兎をも得ずっていうこともありますしね
、、、
共倒れは嫌ですが
、、、
この日は新釣法?をあみだし、効率よく釣りをしましたが回りを含めて私が竿を出している間では誰も青物を釣りませんでした。

アオリイカの方は運良く7時までに良型を含め3杯釣れました。
この日ナブラはたちませんでしたがテトラ際でサヨリなどのベイトが跳ねるのが観察できました。
夜半まで北東の風で波が心配でしたが朝方には南寄りの風に変わっていました。
4時55分に目覚ましかけたが寝坊して5時40分起床。

急いで支度して西港に出かけました。

駐車場に車少なし。
前日より波はないものの1m程度のウネリあり。
手前のテトラは波をかぶっていました。
前日からの波で多少の濁り。
エギングにはちょっと条件が悪いかな、、、
濁りでも目立つオレンジ3号餌木をチョイス。
潮の流れが右から左にあり、それなりにエギが流され釣りづらい状況でした。
堤防上からの深場狙い(8-10m)ではエギを着底させるのに70秒近く待たないとなりません。
待ち時間がもったいない、、、、、って思いません。
鼻歌など歌って時間を潰すのもいいですが脇でイナダ等が釣れていると、どうしたものかと気がもめます。

青物も釣りたいし、、、、、、


餌木をキャストしたらエギング竿を置いて着底までの70秒の間で、弓角を2回キャストして引いてくることができることがわかりました。

名づけて、二刀流釣法、、、???

常連さんたちも似たようなことしてました。

これで待ち時間の間にイナダが釣れたら最高ですね。

でも、そうは問屋が卸しません、、、、
こっそりお教えします。
青物が回遊して釣れている時はたいていアオリイカはおびえて底辺りにいるのであまり釣れません。
またアオリイカが良く釣れる時はたいてい青物がいません。
両方の釣りが同時に成立することは極めて稀と思われます。

ことわざに二兎追うものは一兎をも得ずっていうこともありますしね

共倒れは嫌ですが

この日は新釣法?をあみだし、効率よく釣りをしましたが回りを含めて私が竿を出している間では誰も青物を釣りませんでした。

アオリイカの方は運良く7時までに良型を含め3杯釣れました。
この日ナブラはたちませんでしたがテトラ際でサヨリなどのベイトが跳ねるのが観察できました。
Posted by Zen at 22:01│Comments(0)
│イカ・イイダコ釣り