2013年04月25日
大晦日のカモ鍬@新潟
年末年始は毎年うまい物をお取り寄せしてごちそうをいただいていました。
定番は以前にもお話した琵琶湖の西浅井のかも肉や福岡のまんじゅう屋のもつ鍋などです。
2012年の大晦日はこちら。

真鴨のカモ鍬でした。
先日お話したカモねぎまつりで買った天然真鴨とは違います。
北琵琶湖の西浅井から取り寄せた真鴨セット:カモ一羽分の肉と内臓、骨のミンチでした。
今回は注文が遅くて廉価版のセットが売切れてしまい、プレカット状態のちょっと高めのものを買うしかありませんでした。
羽を切って放し飼いしているので合鴨のような余計な脂は少ないですが、カモねぎまつりで買う本物の天然真鴨とは比べ物になりません。やはり目方を増やすために飽食状態のようです。
すき焼きを始める時の鉄鍋の油引きに半分くらい使いますが、純粋な脂部分は包丁で削いで半分くらい捨ててました。
白菜、キノコ各種(エノキ、シメジ、マイタケ)、セリ、ツキコンニャク、ゴボウ、ネギ、焼き豆腐を用意しました。

当然私が鍋奉行です。
グツグツと煮えて湯気も立ち始めカモ肉に火が通り始めました。
いよいよ戦闘開始~
。
二回戦、戦いの場を作りました。
大晦日のカモ鍬だったので、いつもならうどんを入れて〆るのですが、この日は鍋はそのままにして、、、
私が打った年越し蕎麦をいただきました。
そうそう、小さい頃はカモ鍬だけではありませんが普通のすき焼きをやった翌日の朝は鍋に残ったジャガイモや焼き豆腐などをおかずに卵掛けご飯を食べるのが楽しみでしたね。
翌日の朝は新年の元旦ですから雑煮とおせち料理は外せませんね。
当然裏メニューは今回外しました。

定番は以前にもお話した琵琶湖の西浅井のかも肉や福岡のまんじゅう屋のもつ鍋などです。
2012年の大晦日はこちら。

真鴨のカモ鍬でした。
先日お話したカモねぎまつりで買った天然真鴨とは違います。
北琵琶湖の西浅井から取り寄せた真鴨セット:カモ一羽分の肉と内臓、骨のミンチでした。
今回は注文が遅くて廉価版のセットが売切れてしまい、プレカット状態のちょっと高めのものを買うしかありませんでした。
羽を切って放し飼いしているので合鴨のような余計な脂は少ないですが、カモねぎまつりで買う本物の天然真鴨とは比べ物になりません。やはり目方を増やすために飽食状態のようです。
すき焼きを始める時の鉄鍋の油引きに半分くらい使いますが、純粋な脂部分は包丁で削いで半分くらい捨ててました。
白菜、キノコ各種(エノキ、シメジ、マイタケ)、セリ、ツキコンニャク、ゴボウ、ネギ、焼き豆腐を用意しました。

当然私が鍋奉行です。
グツグツと煮えて湯気も立ち始めカモ肉に火が通り始めました。
いよいよ戦闘開始~

二回戦、戦いの場を作りました。

大晦日のカモ鍬だったので、いつもならうどんを入れて〆るのですが、この日は鍋はそのままにして、、、
私が打った年越し蕎麦をいただきました。
そうそう、小さい頃はカモ鍬だけではありませんが普通のすき焼きをやった翌日の朝は鍋に残ったジャガイモや焼き豆腐などをおかずに卵掛けご飯を食べるのが楽しみでしたね。
翌日の朝は新年の元旦ですから雑煮とおせち料理は外せませんね。
当然裏メニューは今回外しました。

Posted by Zen at 20:33│Comments(0)
│料理