2017年05月09日
吟八亭 やざ和:帝釈天ー亀有サイクリング@亀有
今回の帝釈天-亀有サイクリング
目的の一つは 蕎麦の名店に昼食に立ち寄ることでした。
吟八亭 やざ和 と言います。
ずっと昔、東京出張の際この店に蕎麦を食べに来たことがあります。
そば通という江戸ソバリエが選ぶ旨い蕎麦88
こちらも私のバイブル
どちらにも紹介されています。
興味のある人は上記2冊、お勧めです。
食べログの紹介はこちらをどうぞ
時計を見るとちょうど13時。
亀有駅から歩いて10分くらいの場所にあります。

入り口を入り、階段で2階に上がります。
青空号と一緒に写真を撮りましたが、こんな場所にこのままでは邪魔ですよね。
ちゃんと撮影後、右手にある倉庫のような場所に鍵をかけて置かせていただきました。

お品書きにはいろいろあるのですが、太い打ちと細い打ち蕎麦が一緒に楽しめる夫婦そばを頼みました。
1300円也
日本酒にマッチした美味しい当てもあり、以前来た時は昼間から大好きな蕎麦屋酒を楽しみましたが、、、
今回はグッと我慢

このドロッと濃い蕎麦湯がたまらなく美味しいんです。

店主が暇なとき? 店の2階のロビー入口にある手回しの石臼で、そば粉をゆっくりゆっくり挽いているのです。
そば粉を粉にする際、石臼が、、、あるいは機械挽きでなく手挽きがよいと言われる理由は、摩擦熱が発生しにくく、香りが飛びにくいとか、そば粉が痛まないからでした。
そんな蕎麦に対する思い入れで、店主自ら粉を挽いているのでした。
以前来た際は、挽かせてもらいました。

飾られていた銘板に刻まれた ”道すがら わけて通れぬ 夫婦そば”
久しぶりに美味しい蕎麦をいただきました。
ご馳走様~
目的の一つは 蕎麦の名店に昼食に立ち寄ることでした。
吟八亭 やざ和 と言います。
ずっと昔、東京出張の際この店に蕎麦を食べに来たことがあります。
そば通という江戸ソバリエが選ぶ旨い蕎麦88
こちらも私のバイブル
どちらにも紹介されています。
興味のある人は上記2冊、お勧めです。
食べログの紹介はこちらをどうぞ
時計を見るとちょうど13時。
亀有駅から歩いて10分くらいの場所にあります。

入り口を入り、階段で2階に上がります。
青空号と一緒に写真を撮りましたが、こんな場所にこのままでは邪魔ですよね。

ちゃんと撮影後、右手にある倉庫のような場所に鍵をかけて置かせていただきました。

お品書きにはいろいろあるのですが、太い打ちと細い打ち蕎麦が一緒に楽しめる夫婦そばを頼みました。
1300円也
日本酒にマッチした美味しい当てもあり、以前来た時は昼間から大好きな蕎麦屋酒を楽しみましたが、、、
今回はグッと我慢

このドロッと濃い蕎麦湯がたまらなく美味しいんです。

店主が暇なとき? 店の2階のロビー入口にある手回しの石臼で、そば粉をゆっくりゆっくり挽いているのです。

そば粉を粉にする際、石臼が、、、あるいは機械挽きでなく手挽きがよいと言われる理由は、摩擦熱が発生しにくく、香りが飛びにくいとか、そば粉が痛まないからでした。
そんな蕎麦に対する思い入れで、店主自ら粉を挽いているのでした。
以前来た際は、挽かせてもらいました。

飾られていた銘板に刻まれた ”道すがら わけて通れぬ 夫婦そば”
久しぶりに美味しい蕎麦をいただきました。
ご馳走様~
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